
おかげさまで9度目となるギネス世界記録※に認定™いただいたアンリ・シャルパンティエの「フィナンシェ」。 みなさまの一口が、世界一に繋がりました。



おかげさまで9度目となるギネス世界記録※に認定™いただいたアンリ・シャルパンティエの「フィナンシェ」。 みなさまの一口が、世界一に繋がりました。
おかげさまで9度目となるギネス世界記録に認定いただいた※「ザ・フィナンシェ」。発売から半世紀、お客様の大切なひとときはもちろん、
酪農支援や地元活性といった社会や未来にも美味しいフィナンシェを目指してきました。「芦屋のフィナンシェ世界一の日」でもある10月。この大切な節目に改めて私たちのフィナンシェの魅力をお届けしたいと想い、ストーリーある名作を一堂に揃えました。
※Best-selling plain financier company - current (units) in 2025
代表作「ザ・フィナンシェ」に使っているバターは、北海道・浜中町の酪農支援を続けながら酪農家とともにお作りしている「前発酵バター」 です。美味しさの追求はもちろん、酪農を守ることがフィナンシェの未来には不可欠。そう信じて、数十年ずっと取り組み続けています。
生産量の減少や持続可能性が危惧されているカカオ。アンリ・シャルパンティエはウガンダで農園の再生や質の高いカカオづくりに取り組む
「岡野あさみ」氏の志に共鳴し、カカオの未来につながることを願って、フィナンシェ・オ・ショコラにはウガンダ産カカオを使用することにしています。
※ウガンダ共和国産カカオを使用したチョコレートを使用
創業の地である地元・兵庫の活性の一環として、“十日戎”や“福男”で有名な西宮神社に奉納している「えびすフィナンシェ」。大納言小豆を使った縁起の良いレシピが人気で、新春時期にはお客様の商売繁盛や健康を願うとともに、兵庫の魅力発信の一助になればと全国販売も行っています。
「京都・和束町」は、日本遺産第一号にも選ばれている日本が誇る茶源郷です。アンリ・シャルパンティエではその魅力を発信していくため
に-HANARE-という京都限定ブランドを立ち上げ、茶師十段「東源兵衛」氏とも協働。フィナンシェを通して和束抹茶の価値を皆様にお届けしています。
※京都府和束町産の抹茶を50%以上使用(抹茶に占める割合)
ロゴに込められた「明かりが拡がっていく」というブランドの想いを、
中央から広がるグラデーションで表現しました。
蝋燭の温かな光がフィナンシェを通じて人や地域へと広がり、
新たなつながりや可能性を生み出していく様子をイメージしています。

