C3のお中元特集

2017お中元特集は終了いたしました。
シーキューブのお中元ギフト夏のご挨拶を、彩り豊かな スイーツで。

お中元の豆知識

  • 贈る時期

    東日本では7月の初めから15日まで、西日本では1カ月遅れの8月初めから15日までとされていますが、最近は地方に関わらず、7月の中ごろまでに贈るのが一般的になりつつあります。
    7月中旬(関西では8月中旬)を過ぎてしまった場合には、立秋(8月7日頃)までは「暑中御見舞」、それ以降は「残暑御見舞」として贈る場合もあります。

  • お中元の相場

    お祝いとは違い、日頃の感謝の気持ちを表すのがお中元です。どのくらいの金額のものを贈るかは、お世話になっている度合いで決めます。
    一般的には3,000〜5,000円台程度が相場とされています。あまり高額なものを贈って相手に負担を感じさせないような気配りも必要です。

  • 入院中・喪中の場合

    お中元の時期に先様が入院されている場合には、回復される時期にお届けする、もしくはお見舞いとして持参するのが良いでしょう。先様が喪中の場合も、お中元やお歳暮は「お祝い」ではありませんので、贈っても問題ありません。
    しかし、四十九日が過ぎるまでは控えるほうが良いでしょう。また、「のし」は使わないようにしましょう。

  • お中元を受け取ったら

    お中元を贈っていない方からお中元を受け取った場合は、慌ててお返しをするようなことをせず、まずはお礼状を出すようにしましょう。
    基本的に、お中元やお歳暮にお返しの必要はありませんが、お礼状だけでは気が済まないという場合には、「残暑御見舞」などとしてお返しをすると良いでしょう。

  • のし紙の種類と書き方

    お中元の贈り物に掛ける「のし紙」は、紅白の5本蝶結びの一般お祝い用のし紙を用います。
    表書きは水引の上に「御中元」と書き、名入れは水引の下に贈り主の名前を書き入れます。

    のし紙の種類と書き方

  • 個人名のみの場合

    フルネームが一般的ですが、目下の人へ贈る場合は姓だけでもかまいません。

    個人名のみの場合
  • 連名で贈る場合

    右側から左側へ、目上の方から順に書きます。

    連名で贈る場合
  • 会社名を入れる場合

    名前の右側に小さく書き添えます。

    会社名を入れる場合

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